顔も含めて全身を脱毛したよ

私の今のおすすめ美容方法は、顔脱毛と全身脱毛して肌をすべすべにしたことです。そして、1つのものをマルチにつかってお肌モチモチにする作戦です。シングルマザーでできるだけ、いらないもののコストは下げたい。でも美容は無視したくない年齢なので、できるだけ低コスパで効果の高いものでまかなっています。しばらく続行しているお肌のケアはニベア青缶です。
私の使用方法は、
(1)就寝前の保湿
(2)メイク落とし
(3)ボディクリーム
(4)BBクリームと1:1で混ぜた化粧下地がメインです。まず、
(1)就寝前の保湿は、洗顔後にお安めの米ぬかの化粧水を冷蔵庫で冷やしておき保湿した後に、ニベア青缶を白い色が残るくらいべったりとぬります。ここでのポイントは、唇にもポッテリとつけて、まつ毛には綿棒でマスカラのようにつけていきます。翌日は、洗顔前にそのまま洗顔でも特に肌トラブルがあったことはありませんが、毛穴に詰まるのも嫌なので、オーガニックココナッツオイルでマッサージをしぬるま湯でゆすいだ後に洗顔をします。
私はキレイモで顔脱毛しているからすべすべです。キレイモを詳しく知りたくて、いろいろ検索して、キレイモ 口コミをみてキレイモに通うことを決めました。今はあの決断はよかったと思っています。

これだけでもお肌も唇もモチモチです。更にこの夜のベッタリ塗りを初めてまつ毛ケアをニベア青缶のみにしてから、まつ毛も健康的になり長くなりました。この効果があり
(2)メイク落としにつながります。まつ毛はガッツリウォータープルーフなので、ガンガンこすらないとニベアでは落ちません。まず基本的なお化粧落としとして、ニベア青缶でマッサージをしながら、メイクを浮かしてやわらかいティッシュでふき取ります。その後、ここでもオーガニックココナッツオイルで残ったアイメイクと顔全体をマッサージしながらメイクを落として、ぬるま湯で洗い→
(1)の作業に戻る感じです。
(3)ボディクリームは、そもそもの使用方法かと思いますが、私は夏場は青缶をボディには使用しません。冬場のみです。体全体に汗をかきやすいこの時期に青缶で保湿してしまうと、汗線をふさいでしまうのか、汗疹や全身が汗がうまく出ずにかゆくなるためです。なので、ボディクリームとしては、冬場はやはりフェイス用の冷やした化粧水を全身にも使い、その後にぬります。夏場はニベアのサラサラタイプのものを化粧水後に塗ります。最後の
(4)BBクリームと1:1で混ぜる化粧下地。これが一番夏場にはおすすめです。ボディではかえって汗を閉じ込めて、肌がかゆくなってしまいますが、フェイスで使用すると汗をかいてもベースメイクが落ちにくいです。メイク直しをする際も、いったんニベア青缶
(チューブタイプは持ち歩き必須)で、落ちてまだらになってしまったところなどを綿棒やコットンなどで軽くふき取り、またBBクリームとニベアを混ぜて塗りなおすと、メイク直しとは思えないほどきっちり直ります。ニベア青缶は、子どもにも使えるものなので、我が家での消費率はかなり高い商品です。

これから夏になるので、特に見えると困るOライン脱毛をしたいと考えている女性は多いと思います。そこでおすすめなのが、ミュゼの脱毛です。
ミュゼの脱毛には3つのコースがあり、目的や程度に合わせて自由に選択することができるのが特徴です。
回数を重ねて効果をハッキリ実感したいのであれば、脱毛完了コースがおすすめです。こちらは最も高い両ワキとVライン両方の脱毛ができるコースでも3800円と、お手頃な価格で自分の満足できるまで脱毛することができます。
セットコースではデリケートゾーンをまとめて脱毛できるハイジニーナ7コースがおすすめです。4回で3万5000円程度かかりますが、前述の脱毛完了コースが無料で付くのでで料金に対する効果は高いと期待できます。
特定の箇所を重点的に処理したい方は、フリーセレクト脱毛プランを選択されると良いでしょう。こちらは自分が処理したい箇所と処理の回数を細かく指定し、それに応じたサービスを受けられます。比較的小さい箇所のSラインならば1カ所あたり4回で12000円からと、セットコースよりも安くピンポイントな脱毛が可能です。
デリケートなOライン脱毛は痛みや腫れが出るのが不安だと思います。しかし、ミュゼの脱毛はS.S.C脱毛という刃物やレーザー光を使用しない方法なので、痛みは比較的少なく、肌へのダメージもほとんどありません。関心のある方は一度試してみてはいかがでしょうか。